シングルCDのジャケットかと思うくらい笑、歩武のiPhoneの中には、不思議な世界がたくさんあった😂


100店超えスピード出店からゼロへ。そしてまた立ち上がる——発信させ屋としても名を馳せた元スタジオマン『なかた やすあき』の日常を綴る。
シングルCDのジャケットかと思うくらい笑、歩武のiPhoneの中には、不思議な世界がたくさんあった😂

お下がりのチャリ、けっこう小さくなってたから、思い切って新調!めでたく納車!(°▽°)





隣を歩いてたクラスメイトの女の子が、歩武のことを「あゆむん」と呼んでいた🤭
「ヒカキン」「ひふみん」「◯◯◯ん」って、多いんだな!笑
そして、男の子3人で仲良く遊んでると思いきや、マジのグーパンチ繰り出してくる子がいて、「え?」みたいな
でも、親として、そこに割り込んで良いものか、咄嗟に判断もつかなかった
歩武はそこからあからさまに、どれだけ謝られようが、取り合わない姿勢を貫いてて、子ども社会も色々あるなと🤔
どういう心理状況でそのグーパンを繰り出してるのか
嫌な子なら遊ばなければ良いのに、と思ったら、仲良くしたい子がその子とつるんでる、みたいな
うーん、なるほど
普段は近くにいない俺も、たまにそういう「現場」にも出くわすと、物凄い考えてしまった
だけど、「理不尽」の中にこそ、本当の学びは存在する




